風俗ゴリラのデリヘルエクスプローラーのヘッダー

「忘れられない仙台の夜」

更新日:2011年8月11日
著者:風俗ゴリラ

仕事の関係で仙台は青葉区の国分町にあるホテルに滞在した時の話です。

基本的にロリや萌えなどの秋葉原カルチャーというか、おたくカルチャーが大好きな私は、昔からそういったタイプのイメクラが好きで、風俗店を検索した時に最初に惹かれたのがそのすきっぷでした。
メインページに動画がついてて、ムラムラしていた私はその時点でエレクトし、ロックオンされてしまいました。
今日出勤している女の子をチェックしてたら、みんな可愛くて迷ったのですが、その日に街ですれ違った美女にそっくりな女の子がいたのでその女の子を指名しました。
痴漢コースというコースがあったので、それを選びました。
申し込みを終え、部屋で待っていたらしばらくして女の子が到着しました。

一人でシャワーを浴び、部屋からでると吊革につかまった女の子がいました。
後ろ姿はもう完璧です。
日常生活の中では許されませんが、今ならその女の子に抱きついてもいいのです。
そう思った私は、彼女を後ろから優しく抱き締めました。
女の子の柔らかくて暖かい身体、香水や化粧品の匂いとはまた別の若い女の子独特の体臭がもうたまりません。
しばらくして私は彼女にキスをしました。
最初は戸惑う彼女も、興奮してきたせいかディープに攻めてきます。
私の舌を彼女が激しく吸ってきます。
唇と唇の重なりをお互いに確認しながら、彼女の着ていたセーラー服やパンティの上から胸や下腹部を愛撫します。
この辺りから彼女が、吐息を洩らし始めます。
その息遣いで、さらにテンションアップした私は直接彼女の乳首や女性器を刺激し始めます。
こうなってくると彼女も受けてばかりはいられず、私のローブを脱がせ全身を舐めてきます。
この舌技は本当に卓越したものでした。
首筋辺りから始まり、その過程でパイズリや玉舐め、アナル舐めなどがあり、それを経て彼女はお尻をそのまま私の顔面に押しつけてきました。
勘の良い方ならもう気づいてるかもしれません。
そう「69」です。
その時、その日初めて彼女の口内に私の男性器が入りました。
その唾液、その唇、その体温、その全てが愛に満ちていました。
だって、それが生フェラの醍醐味ですもの。
もう口内発射してしまうんじゃないかと思うほどの快感でしたが、私は最初のフィニッシュは正常位素股と決めております。
それが、私がゴリラと呼ばれる所以でございます。
お互いを求めあい、愛し合った二人はお互いの目を見つめ合い視線を外す事はありません。
そんなフィニッシュでした。

仙台のデリバリーヘルス「すきっぷ」のおかげで最高の時間を過ごす事ができました。


仙台すきっぷ

公式サイト【PC】
http://www.s-skip.jp/
公式サイト【モバイル】
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地域:仙台全域
業種:イメクラ
受付電話番号:022-722-2207
営業時間:AM10:00〜AM4:00
ご利用金額:60分コース 14,000円(消費税込)〜